「グーグル、著作権侵害のサイトに罰則」の本音は?

2012年8月12日 - テクノロジー
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Google Logo in Building43
Google Logo in Building43 / Robert Scoble


おはようございます。

確かに正義なんだけどね、コレ

米検索大手のグーグルは10日、著作権侵害の疑いがある映像や音楽などを掲載しているウエブサイトを検索結果の下位の方にしか載せない罰則を設ける方針を明らかにした

 
という下記のニュース記事を読んだ
 
グーグル、著作権侵害のサイトに罰則―検索結果の下位へ – WSJ日本版 – jp.WSJ.com
従来から不満を表明していたメディア各社に応える措置だ。 …

 

従来から不満を表明していたメディア各社に応える措置だ。

私自身も今後「音」を発信していくのでコンテンツに対する著作権は大切だと思っている。

でも

Googleの本音

って、結局これだよね

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グーグル自体が、同社の動画共有サイトの「ユーチューブ」やオンラインのメディアソフト販売の「グーグル・プレイ」などを通じて、ビデオや音楽ソフトの販売拡大に乗り出すタイミングで発表された。

この販売拡大努力は、アップルやインターネット通販大手アマゾン・ドット・コムのソフト販売に対抗する狙いもある。

 

著作権のことも、google自身のビジネスのことも

正しいし、正義なんだけどねぇ〜

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