4万円代で買える!スーツにも似合うG-SHOCK「G-STEEL」シリーズでクールでタフな男を表現すべし!

2016年11月28日 - Life Style

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201611-gshock

おはようございます^ – ^

ナカジ(@cp_nakajun)です。

あなたは自分のアイデンティティーをどうやって表現しますか?

  • 時計
  • カバン
  • 髪型
  • 小物

多くの人はファッションでその人の人柄・趣味趣向を表現していると思います。

その中の1つが時計。

僕は「G-SHOCK」を愛用し、常につけることで自分のアイデンティティーの一端を表現しています。

そのあたりは以前、以下の記事を書きましたのでぜひ読んでもらえたらと思います。
ずーっと欲しかった!スーツにもジャケットにも似合うG-SHOCKを買いました!

僕が買った当時は「MT-G」と「MR-G」シリーズだけでバリエーションも少なかったのですが

もともと開発者にこんな思いがあってこの「メタルシリーズ」が生まれたようです。

1990年代に入ってストリートファッションに変わってからはアメリカで流行って、若い人に広まるようになっていったんですね。これはまったく想定外でした。若い人たちを見ていたら、「せっかくファンになってもらってるんだからずっとG-SHOCKファンでいてほしい」と思うようになった。年齢が上がって、スーツにも合うG-SHOCKを作りたい。結論としてはフルメタルだろうと。

「自分たちが本当に欲しい時計を開発しないか」と声をかけました。集まったのは30代で、みんなG-SHOCKで育ってきた世代でした。話の交通整理をしているうちに、自然と「耐衝撃性を持ったフルメタル」に行きついたんです。“思いのマジック”のような感じですね。

メタルG-SHOCK“MR-G”誕生秘話 より

ニーズも実際あるんでしょうね(実際に僕がそう)

4万円代という上記よりもリーズナブルな価格帯でバリエーションも豊かな「G-STEEL」シリーズが加わっているので紹介したいと思います。

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4万円代 スーツに似合うGショック「G-STEEL」

タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCKから、新たに「レイヤーガード構造」を採用した「G-STEEL(Gスチール)」が登場。

ベゼル部に異なる素材を用いて、二層のレイヤー構造にすることにより新たな耐衝撃構造を実現。ベゼル上部にメタル(ステンレス)を使用した場合は下部に緩衝体となる樹脂、また上部に樹脂を使用した場合は下部にファインレジンを組み合わせることで、上部からの衝撃を緩衝する耐衝撃構造を新開発。これによりデザインの幅を広げました。
世界6局に対応するマルチバンド6やタフソーラーを搭載。ワンプッシュで時分針を現在の位置から、一時的に退避させ液晶表示が読み取れる針退避機能や、文字板を明るく照らすダブルLEDライトも搭載しています。新しい構造により、タフネスデザインのバリエーションの幅を広げた、新シリーズ「Gスチール」の登場です。

仕様としてもかなり充実している感があります。

  • 耐衝撃構造(ショックレジスト)
  • 無機ガラス
  • ネオブライト
  • 20気圧防水
  • タルバンド(ステンレススチール)
  • タフソーラー(ソーラー充電システム)
  • 電波受信機能:自動受信
  • ワールドタイム:世界48都市

など、タイマーやストップウォッチなど細かくはもっとありますが
スマホ時代を考えれば十分すぎるぐらいの性能です。

まぁ、僕としては
このルックスG-SHOCKであるということで十分価値があります!

より詳しく知りたい方は下記の製品情報サイトをみてくださいね。

G-STEEL – 製品情報 – G-SHOCK – CASIO

ん?アマゾンで見ると3万円代で売ってる!




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