グリップスワニーじゃなきゃダメですか?キャンプやバーベキューなどアウトドア用としてホームセンターで革グローブを買ってみた!

2016年10月28日 - お買い物 アウトドア

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おはようございます^ – ^

ナカジ(@cp_nakajun)です。

雑誌や店頭などでキャンプやアウトドア用具を見ていると「革グローブ」なるものが目に入る。

生粋のアウトドアマンは必ず装備している。

バーベキューやハイキングなど僕レベルのアウトドアでも「革グローブ」があると便利かつ安心だ。

要するに今までは「軍手」をするタイミングだ。

ただ、やはりアウトドアマンに「軍手」はかっこ悪い…

しかも、火の扱いなど軍手では機能的に心もとないこともある。

そういう意味でも「革グローブ」は欲しいと思っていたアイテムだ

が、生粋のアウトドアマンのアイテムを見ているとそのグローブはやはりめちゃくちゃ信頼性のあるものだけに

グリップスワニーのような一級品ばかりだ。

そしてその価格も僕のレベルからしたらかなり高い。

そこで、外で一流の仕事をする人たちが利用しているホームセンターでそれらしい商品を探してみた。

外でハードに仕事をする人の道具だ!
コストパフォーマンスは信頼できる!

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ユニワールド A級牛床革 手袋

僕は上記の写真の革グローブを買った!
ユニワールド A級牛床革オイルオリーブマジック革手袋 Mサイズ KS-866 [洗えるソフトオイル加工]

アマゾンとほぼ同じ価格で

とりあえず、草刈りをしてみたがなかなかの使い心地で軍手よりやってる感は半端ない!

ちなみに…

グリップスワニーとは

Grip Swanyは19世紀半より現在に至る、歴史あるグローブです。米国で生まれ発展を重ねてきたグローブは日本人の手にも合うように規格を改良、日本専用工場で職人の手により1つ1つ縫製されています。立体縫製により全てのモデルが手にフィット 丈夫で柔らかく使うほどに手に馴染む、撥水性を備え、更には非常に強度に優れ、防弾チョッキなどにも使われるケブラーを糸に採用。頑丈でかつ使い易く、使い込むことで製品の深みが増しグローブへの愛着とクオリティの高さを発揮していきます。

ラインナップはこんな感じだが、この価格は僕にはまだ贅沢だと思った。

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