衝撃の事実は「上司」がサラリーマンの最大のリスク!心当たりのある人は「回避行動」せよ!

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20160307-risk

おはようございます^ – ^

ナカジ(@cp_nakajun)です。

ITmediaビジネスオンラインのこの記事
「会社員の最大のリスクは「上司」――なぜ?」を見ちゃいまして
すごく納得できちゃいました。

「今」の上司がどうだから、ってことではありません。
今、上司に恵まれている人もこのことは知っておくべきです。

「安定」でリスクも少ないと思われてるサラリーマンほど
自分自信以外のリスクが多い&大きいという事実。

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僕はけっこう自分で「上司運」はあんまりないなぁ〜と思っちゃってます。

無茶やっておいて、そのことになんとか気づいてもらえたとしても
「完璧な人はいないでしょ?」みたいな、開き直り….

よくありますね。

下記は先の記事からの引用です。

若い人にとってはあまりリスクはありません。なぜなら上司とうまくいかなければ、その上司が飛ばしてくれるから。そして幸運が開けてくる可能性がある。

そうです。上司がかわることで「幸運」に向かう可能性があるのです。

ただし「飛ばしてくれる」はそこそこ規模の大きい会社でないと不可能で、これもまた悩ましい。

また

課長、次長、部長、役員と出世すればするほど、上司がすべてになってしまう。その上司とウマが合わなければ、サラリーマン人生が終わってしまう。

これって本当にサラリーマンでいることそのものがリスクということ

上司リスクの回避方法

先の記事では「複線化」を推奨してます。

会社という“単線”ではなく、会社以外でいろいろなことをやる。つまり、“複線”でいくつかの山を登ってみてはいかがでしょうか。30代では3つ、40代では4つ、といった感じで。会社という主軸があって、そのほかにもいろいろやっていると、仕事になにかが返ってくることがあるんですよね。

つまり、いろいろなことをやることで

  • 経験と情報ソースを増やしておく
  • 人的ネットワークを広げておく

ということです。

趣味や遊びも大切だし、
CodeCamp(コードキャンプ)Webスクのようなサービスで学習する。
のもありでしょう。

これ特に自分自身へのメッセージですが
まずは「仕事につながる」とか考えずにいろいろ行動してみること
が結果、リスクの回避になる。

ということです。

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