ネガティブに手を抜くとただダメなだけだがポジティブな手抜きは良い結果を生む

2014年1月14日 - 読書で学ぶ
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おはようございます(^∇^)

ナカジ(@cp_nakajun)です。

最近、仕事の同僚が忙しくて萎えてたので話しを聞いてみました。

ただ、彼は基本的に「ネガティブ」に考える傾向があって

「やった感」を出したい
という発言をよくします

僕には「めんどくさいから手を抜く」とうように聞こえてしまいます(>_<)

忙しいのはみんな同じです。

そこで思ったのが

ネガティブに手を抜くとただダメなだけだがポジティブな手抜きは良い結果を生む

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めんどくさい発想は良い

めんどくさいと思うことは良いと思います!

ただ、そこで何も考えずに終わるとダメです。

そこで「めんどくさい」をポジティブに考えて手を抜きましょう!

それは本質を見極めて、効率化することだからです!

ドラゴン桜を引用すると

東大受験をテーマにした漫画
「ドラゴン桜」にちょうどいいくだりがあります!

ちなみに「12巻」です!

だから創意工夫をする

科学技術の発達はここから生まれてる

自分で考えるは何も考えてない

いかがでしょうか?

めんどくさいをチャンスと捉え

ポジティブに手を抜いていきましょう!

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