【カバー曲も多い】「最もロマン主義的で絵画的」とも評されるブラームスの「交響曲第3番」が好き

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jb

おはようございます。(^-^)/

ナカジ(@cp_nakajun)です。


僕、この曲好きなんです!

なんか、「泣きそうになりつつも癒される」ように感じます。


この交響曲第3番は「最もロマン主義的で絵画的」とも評されてるそうです。


来年ぐらいから僕は「電子音楽家」を名乗った活動を始める予定ですが

この「絵画的」というのは自分の表現としても1つのテーマだと思ってます。



先日、NHKを見ていたらN響の定期演奏会での演奏が放映されていて
改めて「イイ曲だなぁ〜」と感じました。

この曲、是非、生の演奏で体験したいと思ってるんですが

なかなかこの曲が演目に入っているコンサートを見かけないんですよ><
(アクティブに探している訳ではありませんが...)

この機会に少し調べて見たところ、ブラームスは難しいようですね。
しかも第三番は全体的に派手さがないと捉えられてるようで、他の交響曲に比べて
演奏の優先順位も低くなってしまってるようです。


しかし、この曲の良さを証明する「事実」があります。
カバー曲が存在します!!


この哀愁漂うメロディー。


あわせて紹介したいと思います。

ブラームスの「交響曲第3番」

両端楽章で英雄的な闘争をイメージさせる部分もあるが、その根底を流れているのは、ロマン的な叙情や憂愁と考えられる。


ブラームスの「交響曲第3番」のカバー曲


主に第三楽章がカバーされてます



▼以下、カバー曲です。

平原綾香:ブラームスの恋


大貫妙子:昨日、今日、明日



“Take My Love” – Frank Sinatra

いかがでしたでしょうか??


ブラームスのマンガなんてものもあります。

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PROFILE
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運営者:ナカジ
クリエイティブをプラスする = 工夫して楽しむ
音楽、コンピューター、スポーツとマンガを愛する自由人。
モノをあまり所有せずシンプルに旅人・スナフキンのような生き方を大切にしてます。
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