電子書籍時代にkoboやkindle,iPadで公園読書をする時に注意すべき「作動温度」

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おはようございます。

公園でゴロゴロすることハマってしまいそうなナカジです。

先日行った「根岸森林公園」があまりに気持ちよく

外国の方の休日のように公園で優雅に読書したり

なんなら、くつろいでるように見えて実は「仕事や作業」をしてます

的な状態に憧れるようになりました。

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既にiPhoneやiPadで実現できる時代なんですよね!

ところで

先日、私のiPhoneは炎天下による熱中症を経験しました。

炎天下、直射日光の元で「読書」はしないでしょうが

koboやkindle,iPadは精密機械です

「作動温度」には注意が必要です。

iPadは前述の過去記事にも書きましたが

ふと、koboは??kindleは??

ということで調べてみました



Pondside / mrhayata

koboの動作温度

結論から書きます。

ごめんなさい...資料を見つけることができませんでした。

でも、kindleとiOSから推察できないかと思い

他の2つも調べてみます

kindleの動作温度

これはググると出てきます。

kindle 動作温度」(google)

リンクからPDFを確認すると

作動温度 — 0°C ~ 35°C

です。

iOSデバイスの動作温度

iPhone, iPad, and iPod touch (4th generation):デバイスの動作可能な温度範囲

によると、こちらも

iPhone、iPad、iPod touch (4th generation) は 0° ~ 35° C の場所でお使いください

です。

koboもだいたい同じくらいまでと推察すれば

0° ~ 35° Cでしょうか?

※確証データじゃないのでご注意ください。
reading
Creative Commons License photo credit: hansvandenberg30
まぁ、精密機械ってことですから

外国の方のように「日焼けしながら読書」をやりたくても

「日焼けしながら電子書籍」は無理ってことですねw

▼koboの炎天下での視認性をチェックした動画

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PROFILE
ブログ著者

運営者:ナカジ
クリエイティブをプラスする = 工夫して楽しむ
音楽、コンピューター、スポーツとマンガを愛する自由人。
モノをあまり所有せずシンプルに旅人・スナフキンのような生き方を大切にしてます。
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