私が愛した5つの音楽制作ソフト

2012年9月6日 - Life Style

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こんにちは

今は遠く離れても、やっぱり音楽が好きなナカジ(@cp_nakajun)です。

 

先日、実家を片付けに行った際に音楽ソフトの箱を処分してきました。

これらは学生時代から社会人2年目ぐらいまでの期間に買い集めたものの一部です

 

よく見るとシーケンサーが3つもw

 

よくまぁ買ったもんです!

 

でも、おかげで貴重な経験を沢山することができました(^-^)/

 

それぞれの簡単な紹介と今の最新版を紹介します。

それでは行ってみましょう!
 

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◆Cubase (シーケンサー)

学生時代に買ったメインシーケンサーで制作の中心を担ってました。

コイツには「バンドの音源」だけでなく

個人でもいくつかのプロジェクトに仕事として参加させてもらった時の

相棒です。

そういう意味でも「慣れてる」ので今もやっぱり使いやすいんだろうなぁ

 

 

◆MAX/MSP/Jitter (音・映像プログラミング)

このソフトは面白い!!

メディアアート、サウンドアートがやりたくて購入、勉強しました。

 

コレ、面白くて「音や映像をプログラミングすることでリアルタイムにコントロール」できます。

←こんな画面でプログラム

 

 

◆ProTools M-Powered (シーケンサー)

「音楽業界で働くならPro TOOLS」はマストだろ!!

ってなって、操作を覚えようと購入。

 

でも、1回プロダクションで使って終了><

 

 

◆abletone LIVE! (シーケンサー)

ライブイベントに出たくて買った!!

後、前出の「Max/Msp for Live」を活用したくて...

 

でも、ほとんど触れてない...

 

一応、今後活動を再開させるにあたっては

これをメインに考えてはいます!

 

 

◆Reaktor (シンセプログラム)

ソフトシンセやシーケンサーなんかが自作できるソフトです。

当時8万円ぐらいで購入しましたが

ハードル高くて挫折してるソフトですorz

 

今はこの会社のソフトバンドルパッケージが同じ価格ぐらいで買えますw

 

 

書いてるうちにこんなコンテンツも書きたくなってきましたよw

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