部下を持つマネージャー必見!!W杯直前だから「ジャイアントキリング」でマネージメントを学び、W杯も楽しもう

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Giantkilling
 
おはようございます^ – ^

ナカジ(@cp_nakajun)です。

 

サッカーワールドカップまで、あと10日を切ってます!

個人的には楽しみで仕方ない!!

 

そんなタイミングで紹介されたサッカー漫画

「ジャイアントキリング」

 

めっちゃ面白くてハマりましたのでぜひ紹介したいと思います!

 

主人公は選手ではなく「監督」!!

マネージメントをする立場の人。

いや、組織(チーム)で戦う人。

 

そう、僕らにとって「学べる部分」「考える部分」の多い漫画です!

 

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タイトル「ジャイアントキリング」の意味

 

Giantkilling_2
 

タイトルの「ジャイアント・キリング」とは、「番狂わせ」「大物食い」を意味する言葉であり、スポーツ競技において、実力差がある格上の相手に対し、格下が勝利を挙げた場合に使う。(wiki)

 

これを可能にするのは

  • 常に挑戦者の精神でいること
  • 飽くなき向上心

です。

 

この状況はスポーツだけでなく、最高に気持ちのいい状況だと思います!

 

マネージメント的に学べるポイント

 

とりあえず、今でてる31巻まで一気読みしました。

この漫画から学べるポイントをざっくり3つ挙げます!

 

  • チームの一人ひとりの良いところを見つける(監督も選手も)
  • 笑顔で伸び伸びと挑戦できる環境と精神状態をつくる
  • 挑戦者精神・上昇志向を植えつける

 

最後にあらすじをwikiから紹介

 

低迷を続けるETU(East Tokyo United)に、達海猛が監督として迎えられた。かつてのETUのスター選手であり、引退後はイングランド5部のアマチュアクラブの監督として、FAカップでベスト32に導き、プレミアリーグのクラブを追い詰めた人物である。
 
そんな彼に、古巣のクラブが白羽の矢を立てたが、チーム内は騒動ばかりで開幕から連戦連敗をしてしまうが名古屋グランパレスとの試合で勝ちを収めたことで不振を払しょくして優勝争いに絡む勢い。
 
快進撃の陰には人材発掘の名伯楽こと笠野の並々ならぬ尽力があったことも明らかとなる。若手の有望株で成長著しい椿はU-23日本代表に抜擢。貧乏チームの財政はもとより懸念材料だったサポーター対立は万事解決。
 
リーグジャパンフットボールは佳境に迫るも勢いそのままに戦っていくかのように見えた。が、鹿島への二度の惨敗からチームの雰囲気は誰も気付かないうちに悪くなっていた…。

 

興味を持ったらぜひ読んでみて下さい!!

久しぶりにヒットです!!

 

 

 

 

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